0歳赤ちゃんの家庭幼児教育。100のあそびが知性と心、運動、音感、英語などを育てます。

こんなお悩みはありませんか?
睡眠不足、情緒不安、育児ストレス、家事の負担…毎日疲れきって、育児を楽しむ余裕がない。
赤ちゃんの発達に効果的なあそび方をしてあげたいけど、何をすればいいのかわからない。
赤ちゃんの脳や知性に良い働きかけをして、頭のよい子や賢い子に育てたい。
手や体の運動能力に良い取り組みをして、「できた!」経験から自信をつけさせたい。
褒めて、伸ばして、赤ちゃんの積極性を高めてあげたい。
赤ちゃんの才能を伸ばして、将来の可能性を広げてあげたい。
母と子の絆を深めながら、ニコニコ笑顔が可愛い、情緒豊かな赤ちゃんに育ってほしい。
幼児教育や知育、育脳に興味があるけれど、お金や労力をかけずに取り組みたい。
赤ちゃんの成長はあっという間だから、今すぐにできることをしてあげたい。
ママ友の子どもより、元気で明るく発達が早い赤ちゃんにしてあげたい。


ソニー創業者で、幼児教育開発にも熱心だった井深大氏の
「0歳からの母親作戦―子どもの心と能力は0歳で決まる」はとても有名な著書ですが、
同じように生後間もない時期からの働きかけがとても重要であると唱える研究者は数多くいます。

「親として我が子に何をしてあげられるか?」
「我が子に、最高の幸せと可能性を、すべて与えてあげたい。」


親であれば誰しもそう願うものだと思います。
我が子の笑い声を聞くたび、安らかな寝顔を見るたび、その幸せを願ってやみません。

その想いとは裏腹に、睡眠不足、情緒不安、育児ストレス、体調不良、体型もどし、家事の負担などなど、
産後のママは大変忙しく、毎日が疲労困憊で、結局赤ちゃんの発達によい働きかけを
ほとんど何もできずに、その大切な時期を逃してしまう
場合が多いものです。
そこで、多くのママ達の協力のもと、
赤ちゃんとママが一緒に楽しめ、無理なく続けられて、効果があった方法を集めてみました。
それが、知育・運動・情緒をバランスよく育てる「0歳赤ちゃんの発達あそび100」です。

発達の早い赤ちゃんを基準に、目安月齢0ヶ月~6ヶ月で取り組みたい
3種類(知育・運動・情緒)の発達あそびを、全部で100種類ご紹介しています。

ただ楽しく遊ぶだけで、
赤ちゃんの発達を促す知育あそび・運動能力・情緒そだて・リトミック・英語教育まで、
生後からすぐに始められる自宅幼児教育がここにあります。


もっと肩の力も手も抜いて、赤ちゃんの発達を促す遊びを自宅で一緒に楽しみましょう。
赤ちゃんがニッコリ、ママもニッコリ。

幼児教室やリトミック教室・英語教室に無理に通う必要もないし、通信講座や育児書に時間を費やすことも、
先輩ママの意見やインターネットなどの多すぎる情報に振り回される必要もありません。

ママ達の「やってよかった!」と思う育児経験と改良から生まれた「0歳赤ちゃんの発達あそび100」で、
たくさんの赤ちゃんとママが毎日笑顔で過ごしています。

幼児教育に興味がある方。
難しい出産で、我が子の発達や将来に不安がある方。
仕事復帰を前にして、今のうちに我が子にできることをしてあげたいと考えている方。
ママ友の子供の発達を見て、焦っている方。
いずれお受験教室に通わせたいと考えているけれど、まだ早いので自宅で何かできる事を始めようと考えている方。
天才児教育、右脳教育、幼児教育、幼児通信教育、育能、知育、賢い子、賢い脳、夢を叶える、才能を伸ばす、脳科学、未就学児教育、早期教育、情操教育、幼児教室、お受験、英語教育、英語教室、リトミック、体操教室、発達、発育などの言葉が気になっている方。

月齢2ヶ月から発達あそびを開始しました。
特に足の発達が早く、5ヶ月頃にひとり座り、6ヶ月目につかまり立ちをした時にはとても驚きました。
同じ頃にずり這いも始まり、四つ這いをすっ飛ばして高這いをするようになって、
8ヶ月目に出たハイハイレースでは断トツ1位を獲得、9ヶ月目には靴を履いて自由に散歩

するようになりました。

発語はアンパンマン、ママなど6ヶ月頃から始まり、
初対面の人には「2歳くらいですか?」と聞かれることもしばしば。
よく笑う子で、保育士さんからは「こんなに愛嬌がある子は、今まで見たことがありません」
と言われました。

我が子が順調に発達する姿に安堵感を覚え、親としては正直なところ優越感に浸らずにはいられません。

今でこそ我が子との幸せな毎日を送っていますが、産後は夜泣きと睡眠不足と慣れない育児で
心身ともに毎日ギリギリの状態で過ごしていました。
しかし赤ちゃんの発達に良い働きかけを何もしてあげられていないことにある日気付いて、
慌てて幼児教室へ行ったり、通信講座を申し込んでみたり、育児書を買いあさったのですが、
焦りと不安の中、幼児教室の講師の言葉に振り回されたり、育児情報の多さに混乱してしまい
ついには体調を崩して寝込み、主人とも喧嘩…産後うつ状態に陥りました。

「私、何やっているのだろう?」どん底の状態で号泣する私に、ニッコリ笑いかけてくれる我が子を見て、
「私が家でできることから始めよう、この子と楽しめることをしよう」と
肩の力を抜いた時に出会ったのが「0歳赤ちゃんの発達あそび100」でした。

今では、ママ友の子ども達との明らかな発達の違いに、毎日楽しくあそんだ効果を実感しています。
有難うございます。

首すわり、寝返り、ひとりすわり、はいはい、つかまり立ち及びひとり歩きの矢印は、約半数の子供ができるようになる月から、約9割の子どもができるようになる月までの目安を表したものです。(厚生労働省 平成22年幼児身体発達調査報告書より)

 

2ヶ月目で寝返りをするようになった時は、まだ首もすわっていなかったので
とても驚きました。

上の子が3歳で手がかかるし、育児疲れもあって、Mとたくさん遊んであげられたかというと、正直自信がありません。
でも自分ができることを少しずつでも毎日やって、楽しく遊ぶことを心がけました。

おかげさまで発達はとても早くて、
自分からいろんな動きをどんどんマスターする好奇心旺盛な子に育っています。

Sは、抱っこや話しかけが多いせいか、いつでもニコニコ笑って応えてくれるので、
私も一緒に遊ぶのが楽しいです。
おしゃべりもとても上手で、何を言いたいかをちゃんと伝えてくれます。
寝返りするのも早かったですが、3ヶ月からずり這いを始めたのは衝撃的でした。

Sは昼間とても活発なので、夜もぐっすり寝てくれて、私も睡眠がしっかりとれます。
可愛いだけでなく、とっても親孝行な子に育ってくれてて嬉しいです。

「0歳赤ちゃんの発達あそび100」は、誰でも、楽しく、毎日簡単に続けられる内容になっています。

 

発達の早い目安月齢0ヶ月~6ヶ月で取り組みたい3種類(知育・運動・情緒)の発達あそびを
全部で100種類ご紹介しています。
知育あそび(ぶらぶらおもちゃ、白黒赤カード、おもちゃ隠しあそび、など)22種類
運動あそび(左右の視野ひろげ、キックキック、足押し前進、など)58種類
情緒あそび(共感あそび、童謡・わらべ歌、手足ぱっくん、など)20種類

 

発達の早い赤ちゃんを基準に目安月齢を設定していますので、
赤ちゃんの発達具合によって取り組むペースや項目を調整していただき、
月齢6ヶ月以降でも長く続けてあそんでいただくことができます。


昔ながらの遊びから、ママ達の経験から生まれた「えっ!こんな遊びもあるの?」といった驚きの発達あそびまで、
様々なものを楽しめます。

知育だけ、運動だけ、情緒だけといった偏った働きかけにならないよう、様々な種類のあそびを取り入れています。

しかも無闇にあそびを集めたのではなく、ママ達が効果を実感できた遊びから取捨選択し、改良をくわえたものなので、
赤ちゃんの発達に役立ち、毎日無理なく取り組めるあそびが凝縮されています。

難しい内容は一切なし!

発達の早い目安月齢0ヶ月~6ヶ月で、今すぐに取り組める簡単&楽しい発達あそびばかり。
わざわざ時間を作ってあそばなくても、オムツ替えのついで、授乳のついで、抱っこのついでなどに
取り組める内容もあります。
ママの負担にならないよう「楽しく続けられる遊びだけを続けていく」という気楽さで取り組んでみてください。
ママ達の実体験から改良された発達あそびが盛りだくさんです。

「0歳赤ちゃんの発達あそび100」はすべて自宅でできるので、
幼児教室へ行く受講費や交通費、高い教材費、通信費などが不要です。

費用は、幼児教室や通信講座の1ヶ月分程度にすぎません。

特別なおもちゃの購入も必要ありません。

家にあるものや身の回りにある生活用品で、赤ちゃんと十分あそぶことができます。

また、次のお子さんが産まれても使えますし、家族の誰でも取り組める内容が盛りだくさんです。

これ1冊あれば、0歳赤ちゃんの発達あそびに無駄なお金をかける必要はもうありません。

他にも、発達あそびの効果やメリットはたくさんあります。

●親子の絆が深まり、育児がスムーズになる

同じ触れ合いでも、発達あそびを通し意図したコニュニケーションをとることで、赤ちゃんとママが
より深い理解をし合えるようになり、親子の絆が一層強まります。
また赤ちゃんへの積極的な働きかけにより、ママが赤ちゃんの気持ちや欲求を感じ取りやすくなり、
ママの言うことも赤ちゃんに伝わりやすくなるので、互いのフラストレーションが減り、育児がスムーズになります。
さらに赤ちゃんを観察する機会が増えることで、泣いたりグズったりする理由が解りやすくなり、
育児の対処が楽になることでしょう。

●一日の時間の過ごし方に迷わない

ママの毎日は、赤ちゃんのお世話と家事をするだけで、一日があっという間にすぎます。
今日もまた何もできなかったわ…と悔やんだり、
時間があったとしても、疲れていて赤ちゃんと一緒にどうすごしたら良いかわからずに悩んだり、
情緒不安で気力がわかなかったり…一人で悩むことが多いですね。
しかし 「0歳赤ちゃんの発達あそび100」の簡単な触れ合いやあそびを生活に取り入れることで、
赤ちゃんと過ごす時間に迷うことがなくなり、楽しく毎日を過ごせるようになります。

●赤ちゃんのコミュニケーション力が育つ

触れ合いやあそびの中で、ママとのたくさんのコミュニケーションを経験した赤ちゃんは、
人へ気持ちを伝える喜びや楽しみを知り、自らコミュニケ−ションを図る意欲を持つようになります。

●赤ちゃんのやる気や積極性が増す

発達あそびを通じ、ママからたくさん褒めてもらう経験を重ねた赤ちゃんは、
自信を持ちやすくなり、ものごとに積極的になります。
また、自分でできる喜びを知ることで、やる気も増し、たくさんの笑顔を見せてくれ、情緒豊かに育つことでしょう。

●赤ちゃんの安全や健康に役立つ

赤ちゃんに多くのあそびや取り組みをさせてみることで、赤ちゃんが今できることとできないことを
ママが把握できます。
今の赤ちゃんの限界点を知るという意味で、赤ちゃんの安全や健康に役立つことでしょう。

赤ちゃんのためにママができることは、「健康に育てること」だけではありません。
赤ちゃんの能力を引き出してあげることは、将来の選択肢や可能性を広げてあげることに繋がります。

3歳までに脳の80%が作られる

大脳生理学に基づく考え方に、教育は早く始めるほど高い能力が育ち、才能が伸びる可能性は
年齢とともに急速に減っていくという「才能逓減の法則」というものがあります。

早期教育業界では有名な言葉です。脳が、急速に発達する3歳までの間に、外からの刺激を受け止め、
パターン化し、記憶するという最も基本的で重要な情報処理の仕組ができると言われています。

 

脳の基本性能が決まってしまうのが3歳までだとすれば、
赤ちゃんに適した働きかけをしてあげるには、3歳よりも2歳、2歳よりも1歳、1歳よりも0歳から
始めてあげることがとても重要です。

 

よりよく育つ環境を我が子のために整えてあげるのは、親の重要な責任ではないでしょうか。

脳神経の成長と知能の発達には密接な関わりがあると言われ、ジャクソンとスキャモンの発達・発育曲線によれば、人間の脳と神経の成長は3歳で80%が、6歳で90%が完成し、12歳でほぼ100%の成長を遂げるとされています。
また、ベイレイの知能発達曲線においても、脳と神経の成長と知能の発達が密接な関係にあるとされています。

臨界期は一生のうちで1度だけ

臨界期とは、発達過程において、その時期を過ぎるとある行動の学習が成立しなくなる限界の時期を言います。

1つの機能(知性)の臨界期は、一生のうちで一度だけとも言われ、
臨界期までに一度も使われなかった脳細胞は一生必要ないと判断され、
臨界期を越えた時点から消滅していくそうです。


例えば
「3歳前に新しい言語の学習をスタートさせなければ、身につかない」
「7~8歳以降になると、バイリンガルにはなれない」
など、子どもの言語習得の話を一度は聞いたことがあると思います。
臨界期で大切と言われる時期は、言語能力が0歳~9歳、運動能力が0歳~4歳、絶対音感が0歳~4歳、
数学的能力が1歳~4歳だそうです。

幼児期にインプットしておかなければ、
その後に才能を伸ばそうと思っても、能力の獲得が困難になってしまう。

もしこれが事実だとすると、幼児のうちに様々な刺激を与えていくことが、赤ちゃんにとって大切だと言えます。

大人の1日は、赤ちゃんにとって何十日分もの価値があるかもしれません。
そう考えると1日、いえ1時間も無駄にはできませんね。
0歳の臨界期、言語や運動能力や音感などは、あそびを通して早いうちから働きかけてあげたいものです。

 

何かしなければと思いながら時間が経ってしまい、いま子どもが5ヶ月になりました。
今から取り組むのでは遅いですか?

取り組みに遅すぎるということはないと思います。
本テキストは発達の早い赤ちゃんを基準に目安月齢を0ヶ月~6ヶ月で記載していますが、赤ちゃんの発育の状況によって項目を取捨選択していただき、6ヶ月以降も同じ取り組みを繰り返し継続して行っていただくのが良いと思います。
なかには1歳以降も継続していただきたい項目もいくつもあります。
また、あそびに決まりはありませんので、このあそびはこんな風にアレンジできるな、明日はこんなあそびに変えて楽しんでみよう、と柔軟な頭で取り組んでいただければ、赤ちゃんもママもさらに楽しめることでしょう。
毎日赤ちゃんの反応は違います。ぜひ5ヶ月目からでも楽しんで取り組んでみてください。

 

本当にテキストに添ってあそぶだけで、知育の効果があるのでしょうか?

本テキストに書かれてあることを、楽しんで継続して頂けるならば、効果があると信じています。
しかしながら赤ちゃんの発育や反応には個人差がありますので、全ての赤ちゃんに効果があるとは言えません。
また、赤ちゃんによって好むあそび、好まないあそびもあると思います。
ただ、どんなに優れた赤ちゃんでも、何の働きかけもしなければ、何の結果も得られません。
伸びるはずの赤ちゃんの能力を積極的に伸ばしてやらないことは、もったいないことだと思います。
本テキストでは、ママ達の育児経験から効果を感じられた遊び方を紹介しています。
本テキスト通りではなくても、あなたの赤ちゃんに合った発達あそびにアレンジしてみてください。

 

他の会社の本や教材と、どちらにするか悩んでいます。

赤ちゃんのあそび方・知育方法・教え方などは、多種多様です。
書店にも数多くの知育本が置かれていますが、その数や種類の多さに、どれを選んでいいか迷われることもあるでしょう。
なかには、正反対の方法を推奨している場合もあり、「結局何が正しいのか、何を信じて実践すればいいのだろうか」と余計に悩んでしまうこともあると思います。
しかし「バランスよく働きかける」ということだけを考えた時には、実は「この知育法でなければいけない」という事はありませんし、逆に「この知育法は絶対にダメ」という事もないと思います。
赤ちゃんが十人いれば十通りの反応や発達があり、どの知育法が適しているかは、赤ちゃん次第と言えます。
ですから「正しい教材はどれか?」という視点ではなく、「赤ちゃんと相性の良い方法はどれか?」という視点で判断されてはいかがでしょうか。
本テキストでは、実際にママ達が取り組んでみて知育・運動・情緒に効果を感じられた内容に絞り、あそびとして取り組める方法としてご紹介しています。

 

育児法について、たくさん本を読んだり調べたりしていますが、なかなか実践できていません。こんな私でも、赤ちゃんの発達に良い働きかけをできるようになりますか?

熱心に勉強されたり、調べられたりして、素晴らしいママですね。
私の想像ですが、育児で忙しいのに情報集めで疲れてしまい、実践しようにも体力や気力が残っていないのではありませんか。
また実践しなければという気持ちがプレッシャーになって、あなた自身が「自分はダメな母親だ。」と思い込んでしまっていませんか。
どうか、赤ちゃんへの愛情や「赤ちゃんと楽しみたい」という気持ちを大事になさってください。
まずはテキストに載っているあそびを日常に取り入れてみてください。
発達あそびは「さぁ、やるぞ!」なんて構えずに、オムツ替え、授乳、抱っこしている時など、赤ちゃんと触れ合うタイミングに、あそびの要素を少しずつ入れていくと良いと思います。
誰でも簡単に短時間で実践することができますので、きっと大丈夫ですよ!

 

毎日、夜泣きと家事で疲れています。
なんだか涙もろくなって、ものごとが悲観的に思えますが、こんな状態でも取り組めるのでしょうか。

毎日の育児や家事、夜泣き…とてもお疲れですよね。
私も産後はウツ状態で、人生を悲観して引きこもったり、誰とも会いたくなくなったり、いろいろな時期がありました。 これを読んで下さっているということは、そんな大変な状況の中で、赤ちゃんのために何か良い方法はないかと考えていらっしゃるのですね。素晴らしいママだと思います。
これをやらなければ、こうしなければ、といったプレッシャーは忘れて、赤ちゃんと今日をどう楽しむか、という考え方をしてみてはどうでしょうか。
睡眠不足の中で無理にテキストを読んでも楽しくありませんから、まずはしっかり睡眠を確保し体調を整え、赤ちゃんが寝ている5分の時間を利用して、今日やってみたいあそびをチェックしてください。
オムツを変える時にできるもの、授乳の時にできるものなど、頻度が高いあそびは、プリントして壁に貼っておくと便利ですよ。
赤ちゃんから新鮮な反応や、たくさんの笑顔が得られるようになれば、今よりもっと状況が楽しくなります。楽しくなると、さらにもっと楽しみたいと思えるようになり、毎日がどんどん充実してくることでしょう。
                               ※2018年1月1日より、12,800円に値上げ致します。

今回「0歳赤ちゃんの発達あそび100」をご購入くださった方に、メールサポート特典をお付けします。
発達あそびに積極的に取り組んで下さると、取り組みについてのさまざまなご不明点や疑問点が出てくる
場合があります。
その際は、お気軽に専用フォームからご質問ください。

メールサポートは購入後1ヶ月間有効です。
回数は無制限ですが、回答までに日数をいただく場合があります。
ご質問の内容は、「0歳赤ちゃんの発達あそび100」の取り組みに関するものに限ります。
今回「0歳赤ちゃんの発達あそび100」をご購入くださった方に、モニターキャッシュバック特典をお付けします。 モニターキャッシュバックは、ご購入後1ヶ月間、お一人様一回限り有効です。
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モニターにご協力いただいた月の翌月に、ご指定の口座へキャッシュバックさせていただきます。
ご回答いただきましたご感想やお送りいただきましたお写真は、審査修正のうえ
ホームページ等に掲載させていただく場合があります。
今回「0歳赤ちゃんの発達あそび100」をご購入くださった方に、
「赤ちゃんを絵本好きにさせる読み聞かせのコツ」(PDFデータ全8ページ、ダウンロード版)を
特典としてお付けします。
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「まだ言葉の解らない赤ちゃんに、どのように絵本を読み聞かせたら良いの?」
「絵本の読み聞かせはいつから始めるの?」
など、はじめての絵本の読み聞かせは疑問だらけ。

絵本は赤ちゃんの言葉の獲得を早めるだけでなく、
地頭の良い子に育て、心を豊かにしてくれる魔法のツールです。
ママも赤ちゃんも一緒になって楽しむことで、赤ちゃんが絵本を大好きになれるよう応援してあげましょう。
今回「0歳赤ちゃんの発達あそび100」をご購入くださった方に、
「0歳で読みたい絵本100選」(PDFデータ全11ページ、ダウンロード版)を特典としてお付けします。
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公的機関・幼児教育機関・幼児教育系出版・幼児教育系通信・絵本情報誌・絵本情報媒体などの
推奨絵本を集計し、特にオススメしたい絵本を100冊に絞りました。

ママが子どもの頃から読み継がれている名作絵本から、最近のベストセラーまで。
生活に関する絵本、文字のない絵本、歌、ふれあい、乗り物、たべもの、動物、かくれんぼ、家族、色形など、
カテゴリーも豊かに、赤ちゃんが絵本から様々なことを学べるよう、バランス良くリスト化してあります。
どうぞ失敗しない絵本選びにお役立てください。
今回「0歳赤ちゃんの発達あそび100」をご購入くださった方に、
発達あそび100項目表(※エクセルデータ全7シート、ダウンロード版)を特典としてお付けします。
本編と同時にinfotopユーザーマイページよりダウンロードしてください。

発達あそび100項目のエクセルデータを取捨選択することで、我が子専用の取組表を作成することができます。
目安月齢に関わらず、赤ちゃんの発達ペースに合わせて毎月取り組む項目を決めたり、
不要な取り組みを削除したりすることで、より楽しく発達あそびに取り組むことができます。

表はプリントアウトして目に見える場所に貼り、その日取り組んだかどうかのチェックに使っていただいたり、
前月からの成長ぶりを振り返るのにお使いいただいたり、楽しみ方は様々です。
どうぞご自由にご活用ください。

※エクセル2007、2010で動作確認が取れています。

           ※2018年1月1日より、12,800円に値上げ致します。
購入するにあたっての注意事項
1 本テキストは、赤ちゃんの発達を保証するものではありません。
2 記載されている取り組みの月齢は、発達が早い赤ちゃんを目安に設定されています。赤ちゃんの発達には個人差がありますので、取り組む項目や内容を調整していただき、赤ちゃんの発達状況に合わせたご利用方法をおとりください。
3 取り組みの前後や最中は保護者や養育者が付き添い、赤ちゃんの状態を良く観察しながら取り組んでください。赤ちゃんが嫌がることや、無理をさせるようなことは、絶対にしないでください。
         ※2017年3月1日より、お電話での受付時間は9時~21時に変更になりました。

はじめまして。
幼児教材・幼児教育アドバイザーの藤崎友香莉(ふじさきゆかり)です。

幼児教育に携わって15年(幼児教室の講師歴は3年)。
講師と子育ての実体験から、幼児教材の活用方法や幼児教育について アドバイスを行うなど、
悩めるママ達の個人相談を受け付けています。

もし、あなたが出産を控えている方や出産間もないママであれば、1分だけ時間をとって
続きを読んでいただければ嬉しいです。
あなたが、たとえ産前産後の忙しくナーバスな時期でも、これから産まれてくる(または産まれた)お子様に
最高の教育を無理なく提供できる方法についてお話します。

本題に入る前に少しだけ私の経験を話させてください。
私が子どもを出産し家庭に入ったのは、インターネットが普及し始めた頃で
当時は今のようにインターネットで情報を集めるということが難しい時代でした。

子育ての情報が書籍や子育て雑誌、口コミや習い事などしかなかったのですが、それらの少ない情報からでも、
いかに乳幼児期の働きかけが大切かということに気づき、我が子を幼児教室に通わせました。

そして、子どもの驚くべき成長を間近で見て、乳幼児期教育の適切な働きかけにより

子どもの持っている能力(可能性や才能)が更に伸びると確信し、私も幼児教育の業界へ入りました。


音楽やスポーツの世界でトップクラスのプレイヤーになるような方は
3才前後から英才教育を受けている方がほとんどです。


彼らが才能を開花させた理由は、人生の多くの時間を練習に費やしていることもありますが
臨界期を迎える前の早い時期から、才能を伸ばすための環境を与えられたことが大きな要因です。

無限大の可能性を秘めている産後半年の時期に、お子様の才能を刺激してあげることは
その後の十数年に及ぶ教育よりも遙かに重要ではないでしょうか。


元幼児教室の講師として言いづらいことですが、教室で教えてくれることや通信教育などの内容は
実はまったく難しくなく、全て自宅でママがやってあげられることばかりです。

大人でさえ一度学んだことの74%を一日の間に忘れてしまうと言われています。
週1回1時間教室に通うのであれば、毎日自宅で10分取組む方が
短時間の記憶力しかない赤ちゃんにとっては、結果的に効果は大きいと私は思います。

また講師や教室、教材の画一的なやり方は、赤ちゃん一人一人の個性とは無関係に与えられ
もっと伸びるはずの赤ちゃんの可能性に、限界点を設けてしまう場合もあるかもしれません。

「赤ちゃんの自発的な発達を促す」という点ではむしろ
他人である講師より、最も身近なママからの働きかけほど大きな影響を与えるものはないと思います。
赤ちゃんは、ママが大好きですから。

赤ちゃんをたくさん褒めて、自信をつけてやり、やる気を促してあげる。
赤ちゃんはママに褒めてもらうのが大好きです。
そうやってどんどん赤ちゃんは自発的になり、できることが増えていくのだと思います。

赤ちゃんのことを一番わかっているのは、いつも見守っているママです。
親の愛情に勝る教育はありません。

子どもの能力を最大限に引き出せる重要な幼児期はあっという間に過ぎるので
この時期をどうか逃さないでくださいね。

ママが一緒になって遊び感覚で楽しく行う教育は、きっと人生の宝物になります。

「知育だけじゃない、運動能力だけじゃない、情緒豊かなバランスのよい子にすくすくと育ってほしい。」
そんな思いから、0歳赤ちゃんの発達を促すあそびを100種類集めてご紹介しています。

追伸:
今回、購入後1ヵ月間はご不明点や疑問点に対して、メールでアドバイスをさせていただきます。
通常は、アドバイザーとして、個人相談を有料で受け付けていますので
このサービスは別の機会にと考えていたのですが…

このテキストを制作しながら、私が初めての子育てで不安だったとき
「アドバイザーのような人がいればどんなにいいか」と思ったことを思い出しました。

そして、一人の人間の最も大切な時期の教育に関わるからには
テキストをお渡しして終わり、ということはしたくないと思い
メール相談も含めて提供することにしました。

ママの味方になり一緒に育児を楽しめるよう、精一杯応援させていただきますので
ご不安がある方も、どうか安心して「0歳赤ちゃんの発達あそび100」に取り組んでみてください。

あなたの大切なお子様が、10年後、20年後に自分の才能を思う存分発揮できますように!
ママと赤ちゃんが最高の笑顔で毎日を過ごせますように。
           ※2017年3月1日より、お電話での受付時間は9時~21時に変更になりました。

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